東京都中央区銀座の税理士清水が考える連結ピンマネジメント

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・社長の言葉を社員にきちんと伝える人
・役員の言葉を社長にきちんと伝える人
・若手幹部の言葉を役員にきちんと伝える人
・社員の言葉を経営陣にきちんと伝える人

あなたの会社にはこのような方々はいらっしゃいますか?

会社が大きくなってくると、各階層で考えていることに溝が生じてきます。
その溝を埋めずに走ってしまう会社は遅かれ早かれ転んでしまいます。
いろんな階層の溝を埋めてあげる人物が必要なのです。

もう一度お聞きしますが、あなたの会社にはこのような各階層を繋いでいる人物はいらっしゃいますか?

今まで様々な会社を見てきましたが、実は多くの会社でこのような役割を果たせる人物がいらっしゃいません。
しかし、それは当然なのです。
様々な人間関係がある中で、会社の内部の人間がこのような役割を果たすのは非常に困難なのです。

しかし、誰かがその役割を果たさなければ会社は転んでしまうのです。


では、誰がその役割を果たすべきなのか。
それは「会社のことをよくわかっている外部の人間」です。
そして、office BAMCでは、その役割こそ私どもが果たすべきものだと考えています。

もともと会計事務所は会社の財務を把握しているので、会社の経営部分を掴んでいる存在です。
しかし、今までの会計事務所はただ言われたことをこなすだけの存在でしたので、会社の経営まで口を挟まなかったのです。

しかし、中小企業に必要なことこそ、まさにそこなのです。
経営者は常に孤独な存在です。
人に言いたい、人から指摘を受けたい、しかし、それも叶わないのです。
しかし、会計事務所が相手ならどうでしょうか?
会社の財務もわかっているので経営方針にも適切なアドバイスができます。
また守秘義務があるため、口も堅い。
まさにうってつけの存在なのです。

組織は人と役割とで作られています。
内部の人間は、人を基準に組織を作ろうとします。
すると、人間関係のしがらみもあり、効果的な組織を作ることができません。
一方で、外部の人間は役割で振り分けて後で人をはめようとします。
内部の人間にはできない人事部分でのアドバイスができるのです。

そういった溝を埋める連結ピンとして会社に関わっていく=連結ピンマネジメントこそ、office BAMCの役割なのです。

会計事務所に苦労している中小企業があまりにも多い中、そこを救済するのがわれわれの役目だと思っています。

・会社の人事に困っている方
・普通の会計事務所では満足できない方
・財務以上のことをして欲しい方
・office BAMCに興味を持った方

上記に一つでも当てはまりましたら、ぜひお問い合わせください。

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